活動
日本国際フォーラムでは、中国の国内外情勢/中国をとりまく国際情勢をめぐる最新動向を把握するための調査研究、および日中研究交流支援事業といった有識者を中心とする日中間の研究交流活動を実施しております。
2025年3月5日
さる3月5日、中国から3名の専門家を招いて、日本の国会議員および専門家との間でオフレコの政策円卓会議を行った。
メモ
2025年3月4日
さる3月4日、中国から3名の専門家を招いて国際シンポジウムを対面開催した。
2024年12月15日
当フォーラムは、中国社会科学院日本研究所と「日中学術シンクタンクトップ対話」を組織しているところ、その国際シンポジウムを12月14〜15日に北京で開催した。
2024年12月12日
中国国際友好連絡会平和と発展研究センターからの招きを受けて、12月12日に大連で開催された「大国競争と地域衝突を超える:日中関係の現状と未来シンポジウム」に参加した。
2024年12月5日
中国社会科学院日本研究所の研究者たちを招いて、日本の国会議員および専門家との間でオフレコの政策円卓会議を開催した。
2024年11月2日
さる11月2日、寧波を訪問していた渡辺まゆ理事長が、現地団体主催の「日中意見交換会」で登壇した。
2024年10月26日
中国・長春で開催された標題セミナーに、日本を代表して菊池誉名常務理事など当フォーラムの関係者が参加し、議論を行った。
2024年7月23日
日本国際フォーラム(JFIR)は中国社会科学院日本研究所と共催で、日中学術交流会「東アジアの平和的発展と海洋問題」を開催した。
2024年5月24日
さる5月24日、日本国際フォーラム(JFIR)は、中国社会科学院日本研究所と共催で、日中両国の著名な経済・金融分野の実務家や研究者をパネリストに、「日中経済専門家対話会」を開催した。
2024年4月11日
来日した楊伯江中国社会科学院日本研究所所長など同研究所6名の研究員と、最近の国際情勢、日中関係などについて意見交換を行った。
2024年3月29日
JFIRは、2024年1月から3月まで、「日本の中の中国と中国の中の日本―日中相互認識を増進するためのメディアのあり方―」を実施したところ、その最終成果として政策提言報告書を取りまとめた。
2024年3月12日
中国社会科学院日本研究所協力のもと、報道を通じて如何に日中の相互認識を深められるのか、国際シンポジウムで議論を行った。
2024年3月1日
帰泳濤・北京大学国際関係学院副院長を招き、「日本の中の中国と中国の中の日本」事業のメンバーと議論を行った。
2024年2月22日
神谷万丈教授、川島真教授、細谷雄一教授、大庭三枝教授他2名を登壇者に迎え、「戦争の時代」における中国の機会とリスクについて議論した。
2024年1月30日
JFIRは、『中国安全保障レポート2024』を刊行した防衛研究所と共催で、同レポートを踏まえた報告、議論等を行った。
動画
2023年12月9日
JFIRは中国社会科学院日本研究所と共催で、200名を超える両国の国会議員、シンクタンク、学者、メディア、企業関係者などの参加を得て、北京にて対面およびオンラインによる国際対話を開催した。
2023年11月30日
JFIRは、読売新聞、慶應義塾大学総合政策学部と共催で、米国より呉国光スタンフォード大学上級研究員を招き、東京で対面およびオンラインによる国際会議を開催した。
2023年5月27日
5月27日、中国より朱民・中国人民銀行副総裁を団長とする総勢5名の訪日団が当フォーラム訪問し、日中関係全般について意見交換を行った。