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研究員兼事務局員募集
投稿日         最近の投稿テーマ     投稿者       職 業  
10/19 亡くなった認定拉致被害者・特定失踪者をどう考えるか 荒木 和博
10/18 新安保戦略キーワードは「2030年」 鍋嶋 敬三
10/15 アメリカの産業政策肯定論を追いかける 古村 治彦
10/14 (連載2)激動の9月を振り返って 松川 るい
10/13 (連載1)激動の9月を振り返って 松川 るい
10/12 立憲・生方幸夫衆議院議員の拉致問題発言について 荒木 和博
10/10 (連載3)姿を現し始めたバイデン・ドクトリン 笹島 雅彦
10/09 (連載2)姿を現し始めたバイデン・ドクトリン 笹島 雅彦
10/08 (連載3)カーボンニュートラルと原発問題―COP26を前にし 袴田 茂樹
10/08 (連載1)姿を現し始めたバイデン・ドクトリン 笹島 雅彦

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最近の活動報告
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計算機自然と持続可能性

さる2021年9月13日、当フォーラムは、第339回国際政経懇話会をオンライン開催し、計算機科学、応用物理学、メディア芸術の枠を飛び越えて研究活動するメディアアーティストの落合陽一氏を講師に迎え、「計算機自然と持続可能性」と題して講話を聴いた。

公開ウェビナー「カブール陥落と日米中関係」

緊急提言「日米の対中戦略の基本原則」を発表した日米4リーダー(神谷万丈プロジェクト・リーダー兼日本側主査、ジェームズ・ショフ米国側主査、川島真副査、細谷雄一副査)と岩間陽子・欧州班メンバーが登壇し、カブール陥落後の日米中関係について、米国・中国・日本・欧州の視点から報告を行った。その後パネルディスカッションを経て、出席者との間で活発な質疑応答が行われた。... more

安定的な秩序の形成における豪日関係

さる2021年8月26日、当フォーラムは、キャメロン・ノーブル(Cameron NOBLE)在日豪州大使館一等書記官を講師に迎え、第170回外交円卓懇談会を開催した。
 今後の国際関係において、日豪を含めいずれの国も、「アメリカか中国か」といった白黒はっきりした選択をする必要はない。大切なのは、選択の余地があるということである。豪日は、地域内で緊密な... more

アメリカ人権外交を読み解く

さる2021年7月29日、当フォーラムは、松本佐保日本大学国際関係学部教授を講師に迎え、「アメリカ人権外交を読み解く」と題して第338回国際政経懇話会を開催した。
 米では宗教ナショナリズムが政治や外交を左右し、大統領選にも大きな影響を与えた。バイデン米大統領もカトリック信者として知られる。米の人権外交をキリスト教の側面から理解することで、日本の今後の... more

本会合のようす

ポリシーペーパー「アフガン情勢と世界」 発表

さる、2021年9月13日に「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会(主査:渡邊啓貴)は、アフガニスタンの首都カブール陥落とその後緊迫度を増す同国情勢などを踏まえ、全メンバーによる緊急ポリシーペーパーを発表しました... more

本会合のようす

習近平“新時代”の中国経済

さる2021年6月14日、当フォーラムは、大西康雄科学技術振興機構特任フェローを講師に迎え、「習近平“新時代”の中国経済」と題して第337回国際政経懇話会を開催した。
 「新時代」は、習近平時代を象徴する言葉である。彼がトップについてから9年が経過し、来年には第20回中国共産党全国代表大会を迎える。この間の経緯について、経済を中心に以下3つの観点から振り返る。... more

国際政経懇話会のようす

ハイブリッド戦争:ロシア外交の最前線を読み解く

さる2021年5月31日、当フォーラムは、廣瀬陽子 JFIR上席研究員/慶應義塾大学教授を講師に迎え、第336回国際政経懇話会を開催した。
 ハイブリッド戦争は、2014年のクリミア併合・ウクライナ東部での危機勃発を理解する「鍵」であり、より広い旧ソ連地域研究においてもロシアの軍事作戦・外交戦略として極めて重要で... more

本会合のようす

5G時代は国際社会に何をもたらすのか

さる2021年5月21日、当フォーラムは、張林峰(Zhang Linfeng)ZTEコーポレーション副社長を講師に迎え、第169回外交円卓懇談会を開催した。
 5GのGはGeneration=世代の略、すなわち通信の世代を表している。移動型(無線、モバイル)通信の歴史の始まりは、1980年代に遡る。1980~1990年までは1G時代であり、米国モトローラ社を筆頭に、日本などの通信企業が... more

国際政経懇話会のようす

ウイルスと外交

さる2021年4月19日、当フォーラムは、古閑比斗志ふかやクリニック院長を講師に迎え、第335回国際政経懇話会を開催した。
 ウイルスと外交というテーマで、持論を展開したい。まず喫緊の課題として言及しておきたいのは、海外在留邦人への新型コロナウイルスワクチン接種という問題である。およそ100万人... more

国際政経懇話会のようす

人間は進歩した人工知能とどう付き合っていくべきか

さる2021年3月29日、当フォーラムは、松原仁東京大学教授を講師に迎え、第334回国際政経懇話会を開催した。
 専門家の間でも「人工知能とは何か?」という点についてのコンセンサスは存在せず、定義もない。何ができれば「知能」と呼べるかは人間の場合においても漠然としており、定義は困難... more

国際政経懇話会のようす

国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」開催さる

 さる2021年3月26日、当フォーラムは、フィリピン大学アジアセンター等と共催で、国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」を開催し、ASEAN側からライリャン・フックISEAS-ユソフ・イサーク研究所研究員、ジョフ・サンタリタ・フィリピン大学アジア研究所長、日本側から伊藤剛明治大学教授、渡邉敦笹川平和財団海洋政策研究所主任研究 ... more

本会合のようす

バイデン・習近平新時代の台湾

 さる2021年3月17日、当フォーラムは、ダグラス・パール(Douglas H. PAAL)カーネギー国際平和財団研究員(前副所長)を講師に迎え、第168回外交円卓懇談会を開催した。
 そもそも米国は太平洋戦争直後、台湾への不介入主義を採っていたが、1950年の朝鮮戦争勃発に伴い共産主義の台湾への拡大を懸念しそれを放棄した。しかし、冷戦化した地域紛争から後退するうえでその介入主義を修正し、... more

当フォーラムは、現在、在宅勤務(リモートワーク)を実施しております。お問い合わせの際は、電話ではなく、本ホームページ上の「お問合せ」欄より、ご連絡ください。

新着情報

2021年

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シリーズセミナー「中国を如何に捉え、どう向き合うか 中国の対外行動を突き動かしているダイナミクスを読む」第3回目「中国の国家安全をどう捉えるのか」(10/25)ご案内

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公開ウェビナー(オンライン開催)「揺れるインド太平洋地域秩序-『AUKUS』と『TPP』がもたらす波紋とは」(10/29)ご案内

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公開ウェビナー(オンライン開催)「EUのインド太平洋戦略と日欧協力の将来」(11/5)ご案内

10/19 new icon
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会コメンタリー「英国のインド太平洋関与の安定性――コンセンサス政治と対外政策の観点から――」(田中亮佑氏) 掲載
10/14
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年10月1日号 発行
10/11
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会第3回定例研究会合動画
掲載
10/7
セミナー「インド太平洋地域に拡がるチャイナ・ファクターの諸相―経済安全保障の視点から―」メモ
掲載
10/1
公開ウェビナー「カブール陥落と日米中関係」動画
掲載
9/29
第170回外交円卓懇談会
「安定的な秩序の形成における豪日関係」(C・ノーブル氏講話)(8月26日開催)
掲載
9/28
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「EUのアフガニスタン情勢対応」(渡邊啓貴氏) 掲載
9/24
第338回国際政経懇話会
「アメリカ人権外交を読み解く」(松本佐保氏講話)(7月29日開催)
掲載
7/17
『メルマガ日本国際フォーラム』(2021年9-10月号/通算第104号) 発行
9/15
「海洋秩序の多面的展開」研究会研究会合メモ「海洋エネルギー利用を通じた日本の国際貢献の可能性(ソフトなシャープパワーをアジアに)」(木下健氏) 発表
9/13
ポリシーペーパー「アフガン情勢と世界」 発表
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「ユーラシアにおけるトルコの動向―戦略的ヘッジングの展開―」(今井宏平氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガニスタン情勢への対応に関する提言―中央アジア研究者の視点から―」(宇山智彦氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガニスタンの情勢急変に関するロシアの対応」(小泉悠氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガニスタン情勢についての考察」(杉田弘毅氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「フランスの対アフガン状況の受け方」(ギブール・ドラモット氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガニスタンをめぐる地域情勢と提言」(廣瀬陽子氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガニスタン情勢とウクライナ」(松嵜英也氏) 掲載
9/13
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」研究会コメンタリー「アフガン情勢と提言」(三船恵美氏) 掲載
9/7
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」研究会第2回公開セミナー「『接続性』からユーラシア・ダイナミズムを考える」 動画 公開
9/2
「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会
第2回定例研究会合メモ「中国の産業政策の策定過程〜中国製造2025を中心に」(真家陽一氏)
8/23
「ユーラシアダイナミズムと日本外交」コメンタリー「タリバン、世界は認める? そもそも政府の『承認』とは」(廣瀬陽子氏) 掲載
8/20
緊急提言「日米の対中戦略の基本原則」記者会見動画 掲載
8/20
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会コメンタリー「バイデン政権の『一つの中国』政策と台湾海峡情勢」(福田円氏) 掲載
8/20
「日本のハイブリッドパワー」研究会国際ワークショップ「日本の文化外交はどうあるべきか:日独両国の歴史・文化・スポーツなどからの考察」動画 掲載
8/20
「日本のハイブリッドパワー」研究会第1回定例研究会合動画 掲載
8/3
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会会合メモ(村野将氏) 掲載
7/21
緊急提言「日米の対中戦略の基本原則」 掲載
7/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年7-8月号/通算第103号) 発行
7/19
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年7月1日号 発行
7/10
「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会報告「多元的グローバリズムと人の移動―米中覇権競争、インド太平洋構想とヨーロッパの接点を中心に」(岡部みどり氏) 掲載
7/9
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会メモ
欧州班第2回定例研究会合メモ 
掲載
7/8
「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会報告「米中覇権競争時代のEUの成長戦略とインド太平洋」(伊藤さゆり氏) 掲載
7/1
第337回国際政経懇話会
「習近平“新時代”の中国経済」(大西康雄氏講話)(6月14日開催)
掲載
6/29
国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」開催さる 掲載
6/29
役員・研究員等最新論文「日本のシンクタンク強化のために何が必要か―ハドソン研究所における経験から―」(長尾賢特別研究員) 掲載
6/28
JFIR WORLD REVIEW(Vol.4) 刊行
6/15
第336回国際政経懇話会
「ハイブリッド戦争:ロシア外交の最前線を読み解く」(廣瀬陽子氏講話)(5月31日開催)
掲載
6/15
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」第2回定例研究会合
メモ「5Gの世界と世界の5G」(張林峰氏)
掲載
6/15
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」第2回定例研究会合
動画「5Gの世界と世界の5G」(張林峰氏)
公開
6/14
「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会
コメンタリー「習近平政権下の『市場化』政策形成の磁場−『業界団体と行政機関との分離』と『親清(親しくも清廉な)新型政商関係」–』(小嶋華津子氏)
6/13
第169回外交円卓懇談会
「5G時代は国際社会に何をもたらすのか」(張林峰氏講話)(5月21日開催)
掲載
6/1
役員・研究員等最新論文
「バイデン政権100日の革新・衝撃−同盟重視の対中戦略」(坂本正弘上席研究員)
掲載
5/31
「海洋秩序の多面的展開」研究会
コメンタリー「新型コロナウイルスと中国の『一帯一路』」(渡辺紫乃氏)
5/30
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会
コメンタリー「フランスによる『戦略的自律』の追求とバイデン政権下の米欧関係の展望」(合六強氏)
5/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年5-6月号/通算第102号) 発行
5/19
第168回外交円卓懇談会
「バイデン・習近平新時代の台湾」(ダグラス・パール氏講話)(3月17日開催)
掲載
5/6
特設ページ 研究会「日本のハイブリッドパワー」開設
5/5
第333回国際政経懇話会
「 東アジアの論理:歴史からみた大陸・半島政権」(岡本隆司氏講話)(3月10日開催)
掲載
5/5
第330回国際政経懇話会
「欧州連合日本政府代表部大使の任を終えて」(兒玉和夫氏講話)(1月13日開催)
掲載
5/5
第329回国際政経懇話会
「インドの行動原理と日本の対応」(伊藤融氏講話)(2020年12月23日開催)
掲載
4/28
第335回国際政経懇話会
「ウイルスと外交」(古閑比斗志氏講話)(4月19日開催)
掲載
4/20
第334回国際政経懇話会
「人間は進歩した人工知能とどう付き合っていくべきか」(松原仁氏講話)(3月29日開催)
掲載
4/14
特設ページ 研究会「ロシアの論理と日本の対露戦略」開設
4/12
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年4月1日号 発行
3/24
JFIR-ORF 国際セミナー「激化する米中覇権競争下の日印協力ー地経学の観点からー」 メモ 掲載
3/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年3-4月号/通算第101号) 発行
3/20
特設ページ 研究会「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」開設
3/20
特設ページ 研究会「米中覇権競争とインド太平洋地経学」開設
3/17
第332回国際政経懇話会
「ポスト・コロナのEU」(伊藤さゆり氏講話)(2月26日開催)
掲載
3/16
新春座談会「Brexit後の欧州の未来」
動画
掲載
3/10
特設ページ 研究会「中国の対外行動分析枠組みの構築」開設
3/2
「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会
紹介動画
掲載
2/17
新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」 動画 掲載
2/10
日米対話「チャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ‐政権移行後の日米の対中政策の展望‐」 動画 掲載
2/10
特設ページ 研究会「海洋秩序構築の多面的展開―海洋『世論』の創成と拡大」開設
1/29
新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」 メモ 掲載
1/28
新春セミナー「バイデン政権下の米欧関係の課題-トランプ時代の回顧から-」 動画 掲載
1/27
「YOUTH気候変動政策コンペティション」開催結果 掲載
1/26
日中対話「ポスト・コロナ時代の日中協力のあり方」 メモ 掲載
1/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年1-2月号/通算第100号) 発行
1/19
「南シナ海紛争の現状とアメリカ・日本」(佐藤考一氏) 会合メモ 掲載
1/15
緊急特設ページ「コロナの今 コロナの後」更新
1/11
「第二次ナゴルノ・カラバフ紛争:現状での分析と地政学的意味」
動画
掲載
1/10
「ユーラシアの地政学と中国」
動画
掲載
1/9
日中対話:ポスト・コロナ時代の日中協力のあり方 プログラム 掲載
1/8
第2回日印韓戦略対話 掲載
1/4
特設ページ「研究会『自由で開かれたインド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ』」開設
1/1
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年冬季号 発行







JFIR STUDIO

大国としての中国とどう向き合うのか~中国の対外行動分析枠組みの構築に向けて

「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会の加茂具樹主査より、研...more


望ましいアジア海洋空間を「海洋世論」の醸成から創出する~海洋世論が安定になぜ貢献するのか

「海洋世論の創出~海洋秩序構築の多面的展開~」研究会の伊藤剛主...more


経済的手段を通じた新たな政治経済秩序の形成~なぜ「地経学」が注目されるのか

「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会の寺田貴主査より、研...more


なぜ、ユーラシア・ダイナミズムに着目したのか~日本外交の「新しいリアリズム」

「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」研究会の渡邊啓貴主査より、...more


なぜ、いまチャイナリスクとチャイナオポチュニティなのか ~連立方程式で読み解く世界

「インド太平洋時代のチャイナリスクとチャイナオポチュニティ」研究...more


役員・研究員等最新論文
日本のシンクタンク強化のために何が必要か...
2021年3月13日
長尾 賢 JFIR特別研究員

 中国の脅威の高まりの中で、アメリカも日本を含む同盟国により大きな安全保障上の役割を... more

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会合開催予定

10/18
 第171回外交円卓懇談会
(講師:バシール・モハジット氏)

10/25
 第340回国際政経懇話会
(講師:常盤伸氏・袴田茂樹氏)