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07/23 (連載2)危機管理欠ける五輪委、国際社会への貢献にこだわれ 篠田 英朗
07/22 (連載1)危機管理欠ける五輪委、国際社会への貢献にこだわれ 篠田 英朗
07/21 NY市長選挙の民主党予備選挙について 古村 治彦
07/20 (連載2)立憲・共産は「消費税5%減税」の代替財源を示せ 加藤 成一
07/19 (連載1)立憲・共産は「消費税5%減税」の代替財源を示せ 加藤 成一
07/15 中国「三つの記念日」の今日的意味 鍋嶋 敬三
07/15 (連載2)瓦解する「日本モデル」-ビジョンにもとづくリーダー 篠田 英朗
07/14 (連載1)瓦解する「日本モデル」-ビジョンにもとづくリーダー 篠田 英朗
07/13 「台湾有事」、冷静な意見に耳を傾けよ 伊藤 洋
07/12 コロナワクチンは基礎研究の重要性をあらためて我々に示した 船田 元
07/09 (連載2)中国共産党、建党100周年、そして2022年へ 葛飾 西山
07/08 (連載1)中国共産党、建党100周年、そして2022年へ 葛飾 西山
07/08 プーチン露大統領、米国の1極世界は終わったと語る 飯島 一孝
07/07 (連載2)コロナ禍とわが国の危機管理の根本問題 袴田 茂樹
07/06 (連載1)コロナ禍とわが国の危機管理の根本問題 袴田 茂樹

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最近の活動報告
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本会合のようす

習近平“新時代”の中国経済

さる2021年6月14日、当フォーラムは、大西康雄科学技術振興機構特任フェローを講師に迎え、「習近平“新時代”の中国経済」と題して第337回国際政経懇話会を開催した。
 「新時代」は、習近平時代を象徴する言葉である。彼がトップについてから9年が経過し、来年には第20回中国共産党全国代表大会を迎える。この間の経緯について、経済を中心に以下3つの観点から振り返る。... more

国際政経懇話会のようす

ハイブリッド戦争:ロシア外交の最前線を読み解く

さる2021年5月31日、当フォーラムは、廣瀬陽子 JFIR上席研究員/慶應義塾大学教授を講師に迎え、第336回国際政経懇話会を開催した。
 ハイブリッド戦争は、2014年のクリミア併合・ウクライナ東部での危機勃発を理解する「鍵」であり、より広い旧ソ連地域研究においてもロシアの軍事作戦・外交戦略として極めて重要で... more

本会合のようす

5G時代は国際社会に何をもたらすのか

さる2021年5月21日、当フォーラムは、張林峰(Zhang Linfeng)ZTEコーポレーション副社長を講師に迎え、第169回外交円卓懇談会を開催した。
 5GのGはGeneration=世代の略、すなわち通信の世代を表している。移動型(無線、モバイル)通信の歴史の始まりは、1980年代に遡る。1980~1990年までは1G時代であり、米国モトローラ社を筆頭に、日本などの通信企業が... more

国際政経懇話会のようす

ウイルスと外交

さる2021年4月19日、当フォーラムは、古閑比斗志ふかやクリニック院長を講師に迎え、第335回国際政経懇話会を開催した。
 ウイルスと外交というテーマで、持論を展開したい。まず喫緊の課題として言及しておきたいのは、海外在留邦人への新型コロナウイルスワクチン接種という問題である。およそ100万人... more

国際政経懇話会のようす

人間は進歩した人工知能とどう付き合っていくべきか

さる2021年3月29日、当フォーラムは、松原仁東京大学教授を講師に迎え、第334回国際政経懇話会を開催した。
 専門家の間でも「人工知能とは何か?」という点についてのコンセンサスは存在せず、定義もない。何ができれば「知能」と呼べるかは人間の場合においても漠然としており、定義は困難... more

国際政経懇話会のようす

国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」開催さる

 さる2021年3月26日、当フォーラムは、フィリピン大学アジアセンター等と共催で、国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」を開催し、ASEAN側からライリャン・フックISEAS-ユソフ・イサーク研究所研究員、ジョフ・サンタリタ・フィリピン大学アジア研究所長、日本側から伊藤剛明治大学教授、渡邉敦笹川平和財団海洋政策研究所主任研究 ... more

本会合のようす

バイデン・習近平新時代の台湾

 さる2021年3月17日、当フォーラムは、ダグラス・パール(Douglas H. PAAL)カーネギー国際平和財団研究員(前副所長)を講師に迎え、第168回外交円卓懇談会を開催した。
 そもそも米国は太平洋戦争直後、台湾への不介入主義を採っていたが、1950年の朝鮮戦争勃発に伴い共産主義の台湾への拡大を懸念しそれを放棄した。しかし、冷戦化した地域紛争から後退するうえでその介入主義を修正し、... more

会合のようす

JFIR-ORF 国際セミナー「激化する米中覇権競争下の日印協力ー地経学の観点からー」開催さる

 さる2021年3月16日、当フォーラムはインド・オブザーバー・リサーチ財団(ORF)と共催で、「国際セミナー:激化する米中覇権競争下の日印協力-地経学の観点からー」をオンライン開催し、インド側からアシャイ・マチュORFムンバイ所長、日本側から寺田貴同志社大学教授のもとで、地経学の視点による日印協力について徹底討論した。... more

国際政経懇話会のようす

東アジアの論理:歴史からみた大陸・半島政権

さる2021年3月10日、当フォーラムは、岡本隆司京都府立大学教授を講師に迎え、第333回国際政経懇話会を開催した。
 日本を取り巻く東アジアには様々な問題や緊張関係があるが、それらの背景や原理について理解するには、歴史的なアプローチが有効である。中国や朝鮮半島、日本などを含む地域は大き... more

国際政経懇話会のようす

ポスト・コロナのEU

さる2021年2月26日、当フォーラムは、伊藤さゆりニッセイ基礎研究所研究理事を講師に迎え、第332回国際政経懇話会を開催した。
 EUでのポスト・Brexitとポスト・コロナの文脈は時期的にも重なりあう。今回は両者の関係性をみながら現状と課題について考える。EUでは2021年初から大きな地殻変動が起こった... more

新春座談会「Brexit後の欧州の未来」【動画】

当フォーラムは、グローバル・フォーラム「欧州政策パネル」との協力のもと、2021年2月5日に東京において、「Brexit後の欧州の未来」と題して、欧州をテーマとする新春座談会を実施した。この座談会では、パネリストとして渡邊啓貴/帝京大学教授(JFIR上席研究員)、伊藤さゆり/ニッセイ基礎研究所研究理事、福田耕治/早稲田大学教授、庄司克宏/慶應義塾大学教授にご登壇いただいた。また、当日は、英国シンクタンクである「欧州外交評議会」(EFCR)創設メンバーのマーク・レオナルド理事がロ ... more

会合のようす

日米対話「チャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ‐政権移行後の日米の対中政策の展望‐」開催さる

さる2021年2月3日、当フォーラムは、米国カーネギー国際平和財団と共催で、日米対話「チャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ‐政権移行後の日米の対中政策の展望‐」を開催し、米国側からジェームズ・ショフCEIP上級研究員、エイミー・シーライト元米国防次官補代理およびパトリシア・キム米国平和研究 ... more

会合のようす

新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」開催さる

さる2021年1月21日、当フォーラムは、新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」を開催し、神谷万丈防衛大学校教授をはじめとする9名のパネリストから、それぞれ2021年の世界を読み解くキーワードをあげていただきながら、混迷極める時代を如何に生き抜くべきなのか、徹底討... more

当フォーラムは、現在、在宅勤務(リモートワーク)を実施しております。お問い合わせの際は、電話ではなく、本ホームページ上の「お問合せ」欄より、ご連絡ください。

新着情報

2021年

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国際ワークショップ(オンライン開催)「日本の文化外交はどうあるべきか:日独両国の歴史・文化・スポーツなどからの考察」(7/28)ご案内

7/21 new icon
緊急提言「日米の対中戦略の基本原則」 掲載
7/19
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年7月1日号 発行
7/10
「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会報告「多元的グローバリズムと人の移動―米中覇権競争、インド太平洋構想とヨーロッパの接点を中心に」(岡部みどり氏) 掲載
7/9
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会メモ
欧州班第2回定例研究会合メモ 
掲載
7/8
「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会報告「米中覇権競争時代のEUの成長戦略とインド太平洋」(伊藤さゆり氏) 掲載
7/1
第337回国際政経懇話会
「習近平“新時代”の中国経済」(大西康雄氏講話)(6月14日開催)
掲載
6/29
国際シンポジウム「海は誰のものか!:循環型海洋秩序の形成と発展」開催さる 掲載
6/29
役員・研究員等最新論文「日本のシンクタンク強化のために何が必要か―ハドソン研究所における経験から―」(長尾賢特別研究員) 掲載
6/28
JFIR WORLD REVIEW(Vol.4) 刊行
6/15
第336回国際政経懇話会
「ハイブリッド戦争:ロシア外交の最前線を読み解く」(廣瀬陽子氏講話)(5月31日開催)
掲載
6/15
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」第2回定例研究会合
メモ「5Gの世界と世界の5G」(張林峰氏)
掲載
6/15
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」第2回定例研究会合
動画「5Gの世界と世界の5G」(張林峰氏)
公開
6/14
「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会
コメンタリー「習近平政権下の『市場化』政策形成の磁場−『業界団体と行政機関との分離』と『親清(親しくも清廉な)新型政商関係」–』(小嶋華津子氏)
6/13
第169回外交円卓懇談会
「5G時代は国際社会に何をもたらすのか」(張林峰氏講話)(5月21日開催)
掲載
6/1
役員・研究員等最新論文
「バイデン政権100日の革新・衝撃−同盟重視の対中戦略」(坂本正弘上席研究員)
掲載
5/31
「海洋秩序の多面的展開」研究会
コメンタリー「新型コロナウイルスと中国の『一帯一路』」(渡辺紫乃氏)
5/30
「インド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ」研究会
コメンタリー「フランスによる『戦略的自律』の追求とバイデン政権下の米欧関係の展望」(合六強氏)
5/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年5-6月号/通算第102号) 発行
5/19
第168回外交円卓懇談会
「バイデン・習近平新時代の台湾」(ダグラス・パール氏講話)(3月17日開催)
掲載
5/6
特設ページ 研究会「日本のハイブリッドパワー」開設
5/5
第333回国際政経懇話会
「 東アジアの論理:歴史からみた大陸・半島政権」(岡本隆司氏講話)(3月10日開催)
掲載
5/5
第330回国際政経懇話会
「欧州連合日本政府代表部大使の任を終えて」(兒玉和夫氏講話)(1月13日開催)
掲載
5/5
第329回国際政経懇話会
「インドの行動原理と日本の対応」(伊藤融氏講話)(2020年12月23日開催)
掲載
4/28
第335回国際政経懇話会
「ウイルスと外交」(古閑比斗志氏講話)(4月19日開催)
掲載
4/20
第334回国際政経懇話会
「人間は進歩した人工知能とどう付き合っていくべきか」(松原仁氏講話)(3月29日開催)
掲載
4/14
特設ページ 研究会「ロシアの論理と日本の対露戦略」開設
4/12
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年4月1日号 発行
3/24
JFIR-ORF 国際セミナー「激化する米中覇権競争下の日印協力ー地経学の観点からー」 メモ 掲載
3/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年3-4月号/通算第101号) 発行
3/20
特設ページ 研究会「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」開設
3/20
特設ページ 研究会「米中覇権競争とインド太平洋地経学」開設
3/17
第332回国際政経懇話会
「ポスト・コロナのEU」(伊藤さゆり氏講話)(2月26日開催)
掲載
3/16
新春座談会「Brexit後の欧州の未来」
動画
掲載
3/10
特設ページ 研究会「中国の対外行動分析枠組みの構築」開設
3/2
「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会
紹介動画
掲載
2/17
新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」 動画 掲載
2/10
日米対話「チャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ‐政権移行後の日米の対中政策の展望‐」 動画 掲載
2/10
特設ページ 研究会「海洋秩序構築の多面的展開―海洋『世論』の創成と拡大」開設
1/29
新春シンポジウム「米中覇権競争時代の日本の針路:コロナが変えた世界」 メモ 掲載
1/28
新春セミナー「バイデン政権下の米欧関係の課題-トランプ時代の回顧から-」 動画 掲載
1/27
「YOUTH気候変動政策コンペティション」開催結果 掲載
1/26
日中対話「ポスト・コロナ時代の日中協力のあり方」 メモ 掲載
1/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年1-2月号/通算第100号) 発行
1/19
「南シナ海紛争の現状とアメリカ・日本」(佐藤考一氏) 会合メモ 掲載
1/15
緊急特設ページ「コロナの今 コロナの後」更新
1/11
「第二次ナゴルノ・カラバフ紛争:現状での分析と地政学的意味」
動画
掲載
1/10
「ユーラシアの地政学と中国」
動画
掲載
1/9
日中対話:ポスト・コロナ時代の日中協力のあり方 プログラム 掲載
1/8
第2回日印韓戦略対話 掲載
1/4
特設ページ「研究会『自由で開かれたインド太平洋時代のチャイナ・リスクとチャイナ・オポチュニティ』」開設
1/1
公益財団法人日本国際フォーラム会報2021年冬季号 発行

2020年

12/14
「望ましい海洋空間の創出へ向けて」(渡邊昭夫氏) 会合メモ 掲載
12/18
「海洋世論の創出~海洋秩序構築の多面的展開~」研究会
紹介動画
掲載
12/18new icon
「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会
紹介動画
掲載
12/16
緊急特設ページ「コロナの今 コロナの後」更新
12/8
役員・研究員等最新論文
「令和2年度第3次補正予算と令和3年度予算の編成への期待を込めて」(廣野良吉上席研究員)
掲載
12/7
「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」研究会
紹介動画
掲載
11/24
緊急特設ページ「コロナの今 コロナの後」更新
11/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年11-12月号/通算第99号) 発行
11/1
役員・研究員等最新論文
「中国の対外援助・南南協力と国際債務−世銀2021債務報告の衝撃」(坂本正弘上席研究員)
掲載
10/30
第325回国際政経懇話会
「アフターコロナ時代のアフリカ」(遠藤貢氏講話)(9月9日開催)
掲載
10/21
公益財団法人日本国際フォーラム会報2020年秋季号 発行
10/15
第324回国際政経懇話会
「危機とグローバリズムを考える」(遠藤乾氏講話)(9月4日開催)
掲載
10/1
第163回外交円卓懇談会
「歴史からみた現在の中国外交」(趙宏偉氏講話)(9月11日開催)
掲載
9/28
第323回国際政経懇話会
「米中経済摩擦」(関志雄氏講話)(8月26日開催)
掲載
9/18
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年9-10月号/通算第98号) 発行
9/1
第322回国際政経懇話会
「世界の宇宙開発の動向と日本の課題」(鈴木一人氏講話)(7月31日開催)
掲載
8/25
役員・研究員等最新論文
「コロナ禍で不透明な世界におけるSDGsと我が国の課題」(廣野良吉上席研究員)
掲載
8/3
『政策提言 地経学時代の日本の経済外交』 掲載
8/1
『政策提言 変容するユーラシア国際戦略環境と日本の対応』 掲載
7/27
『政策提言 新段階の日本の海洋戦略』 掲載
7/20
『メルマガ日本国際フォーラム』(2020年7-8月号/通算第97号) 発行
7/17
第321回国際政経懇話会
「『コロナ後』の国際秩序と日本の対応」(詫摩佳代氏講話)(6月3日開催)
掲載
7/3
公益財団法人日本国際フォーラム会報2020年夏季号 発行







JFIR STUDIO

大国としての中国とどう向き合うのか~中国の対外行動分析枠組みの構築に向けて

「中国の対外行動分析枠組みの構築」研究会の加茂具樹主査より、研...more


望ましいアジア海洋空間を「海洋世論」の醸成から創出する~海洋世論が安定になぜ貢献するのか

「海洋世論の創出~海洋秩序構築の多面的展開~」研究会の伊藤剛主...more


経済的手段を通じた新たな政治経済秩序の形成~なぜ「地経学」が注目されるのか

「米中覇権競争とインド太平洋地経学」研究会の寺田貴主査より、研...more


なぜ、ユーラシア・ダイナミズムに着目したのか~日本外交の「新しいリアリズム」

「ユーラシア・ダイナミズムと日本外交」研究会の渡邊啓貴主査より、...more


なぜ、いまチャイナリスクとチャイナオポチュニティなのか ~連立方程式で読み解く世界

「インド太平洋時代のチャイナリスクとチャイナオポチュニティ」研究...more


役員・研究員等最新論文
日本のシンクタンク強化のために何が必要か...
2021年3月13日
長尾 賢 JFIR特別研究員

 中国の脅威の高まりの中で、アメリカも日本を含む同盟国により大きな安全保障上の役割を... more

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会合開催予定

7/28
国際ワークショップ
「日本の文化外交はどうあるべきか:日独両国の歴史・文化・スポーツなどからの考察」

7/29
 第338回国際政経懇話会
(講師:松本佐保氏)