●日本国際フォーラムが発信した政策、提言、記事、論文などに対するご感想やコメントをお寄せ下さい。
●皆様の自由な意見交換の場を通じて、相互啓発とより高い次元への議論の発展を図りたいと考えております。
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| 日 時 | 『百花斉放』最近の投稿テーマ | 投稿者 |
| 02月03日 | (連載)日米は大戦略について議論すべき(2) | 高峰 康修 |
| 02月02日 | (連載)日米は大戦略について議論すべき(1) | 高峰 康修 |
| 02月02日 | 大学秋入学は日本の学制を変える絶好のチャンス | 大藏 雄之助 |
| 02月01日 | 急がば回れ、消費税の引き上げ | 角田 勝彦 |
| 02月01日 | “弱い脇腹”田中を「袋叩き」の予兆 | 杉浦 正章 |
| 01月31日 | 東南アジアへ米軍展開急ピッチ | 鍋嶋 敬三 |
| 01月29日 | サイバー戦能力を核抑止に使えないか? | 河東 哲夫 |
| 01月29日 | 日本国際フォーラムの意見広告(政策提言)にコメントする | 吉田 重信 |
| 01月27日 | 秋入学実施しても、留学生拡大は夢物語 | 大藏 雄之助 |
会合開催予定
新刊案内理事長最新論文伊藤 憲一日本国際フォーラム理事長『北方領土、今は動く時にあらず』「日本人脅せば必ず屈する」 副理事長最新論文平林 博日本国際フォーラム副理事長第10話『ブータン国王が巻き起こした感動の渦』私自身は押し寄せる津波のニュースをなすすべもなく見つめていたことを覚えております。その時からずっと、(中略)日本国民に対する深い同情を、直接お伝えできる日を待ち望んでまいりました。...more インドが重要である5つの理由 本年は、日本とインドが国交を樹立して60年の節目である。日本とインドが仏教という精神的絆で結ばれていることはよく知られているが、インドが明治維新後の日本の急速な殖産興業、富国強兵に成功したことに憧憬のまなざしを向け、インドの独立と将来の国造りのモデルにしようとしてきたことはあまり知られていない。...more |
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■理事長 伊藤憲一2011年2月28日『北方領土、今は動く時にあらず』 2010年6月10日 『日本証券経済倶楽部での講演』 2009年11月13日 『積極的平和主義と日米同盟のあり方』 2009年7月16日 『「吉田ドクトリン」に代わるもの』 2009年5月1日 『1964年10月16日の在ソ日本大使館の動き』 ■副理事長 平林博2012年1月15日「ブータン国王が巻き起こした感動の渦」 2011年12月12日 「国交60周年: 日印関係を回顧し展望する―歴史的絆から戦略的グローバル・パートナーシップへ」 2011年12月15日 「11月は首脳外交の季節」 2011年11月15日 「対日攻勢をかける韓国」 2011年10月21日 「親日国インドの重要性」 2011年10月15日 「国益は首脳の資質にあり、(その2)国会の命運を決める首脳外交力」 |
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